最近のプロセス

相変わらずデトックスフェーズにいるようで、心身ともにちょっと元気がない日々が続いています。
多次元キネシオロジーの師匠、典子さんのオンラインリトリートに参加して、先日1回目が行われました。
このリトリートに参加するにあたっては、実はちょっと抵抗があったのですが、オラクルカードを引いて、絶対参加すべし!としか読めない強いメッセージがあったので参加することにしました。苦笑

久しぶりに典子さんのエネルギーに接して、そうそうこれ!という瞬間が何回かありました。長野の1週間の合宿でも感じたことで、言語化が難しいのですが、自分を受け入れて良いよ〜という自由さをもらっているというか、そういう場を作っていただいているなぁという感じ。
自由さ=圧迫感がない感じ。ワークショップに行くと、周囲と同化しなくてはいけないとか、ファシリテーターに合わせなくてはいけないような(平たくいうとご機嫌を取らなくてはいけないような)圧迫感を感じるのですが、長野でも今回もそれを感じることなく、自由さを感じました。そして自分を深めることに集中できました。
これは典子さんがハートを開いて場を作っているからなんだろうなと思います。それを知ることができただけでも参加してよかったです。

受講した後に、自己ヒーリングをしていると、いつもはアルクトゥールスとレムリアンという宇宙的存在がサポートしてくれることが多いのですが、体の中から、ハトホル!と聞こえ、筋反射でもYESが返って来ました。
けっこう体にビリビリ来るエネルギーでした。私のハートが開き気味だったので強く感じたのかもしれません。
それからはハトホルもサポートしてくれるようになったので、今は、アルクトゥールス 、レムリアン、ハトホルの三択でヒーリングしています。

そしてハトホルが来てくれたからか、久しぶりに典子さんにお会いしたからか、少し知識を得ようと思い、多次元キネシオロジーの必須課題図書のこちらを読むことにしました。
※課題図書と言っているのは私だけなので、ご注意下さい。笑
アルクトゥルス人より地球人へ ― 天の川銀河を守る高次元存在たちからのメッセージ CD付Amazon(アマゾン)1,650〜7,920円 別のショップのリンクを追加・編集まだ読んでいる最中ですが、読むだけでけっこうエネルギーに影響している気がします。
ここに書いてあることが多次元キネシオロジー、特に宇宙系遺伝のベースになっていることなのです。
なぜ今まで読まなかったのかというとKindleになってなかったから。今もなっていませんが読みたかったのであきらめて紙の本を買いました。
今も内容を全部理解できているとは思いませんが、意味が不明過ぎて1年前に読んでいても途中で投げ出していただろうな。笑
1年間、がっつり多次元キネシに浸かったおかげで、たくさんの目に見えない世界のことを経験し、その経験を元に本の内容が自分に入ってくるみたいです。
最初に、著者のトム・ケニオンさんが、スピリチュアルなことを言われたり、書かれたものを読んだりして、意味がわからなかったり、納得できなかったものは、まず箱に入れておくということを言っています。
その場で盲目的に飲み込んだり、信じたりしないで、ということです。

固定概念に囚われずに考えるという意味で、Think out of the boxという言葉が好きでよく使います。箱の外で考えよ、が直訳です。
箱つながりで、それと組み合わせると、まず、自分が入っている箱から出て考えてみて、それでもわからなかったら、小さな箱にそのイシューを入れて、わかるまで棚に上げておく、ということなんだなと理解しました。

ところで、ハートチャクラというのは、私にとっては以前から大きな、そして根本的な課題でしたが、最近、ソマティック・エナジェティクスのセッションを受けて(詳細はこちら)またクローズアップして来ました。
そしてハトホルサポートで自己ヒーリングをし始めてから、それをより一層感じるようになりました。
ハートが開くと、以前より、無防備に感じたり、傷つくやすく、心が弱くなったと感じるようになるそうですが、今そんな風に感じています。(生まれたてのバンビがブルブル震えている感じ)
こんなふうに絶賛プロセスが進んでいるようです。またご報告しまーす!

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