また壮絶な自己ヒーリングになっちゃった①

とある1日のこと、
午前中に自己ヒーリング1回クライアントセッション1回夕方、海岸を散歩帰ってきて自己ヒーリング2回を計3時間

特に夜の部は、なかなかヘビーでした。生理痛と相まって、頭も痛く、朦朧として、お腹が痛くて、立って音叉やシンギングボールなどのヒーリングツールが取りに行けないほど。スキャンリストも、誰か代わりにめくってくれ〜!というか、誰か私をヒーリングして〜!!というぐらいでした。
周りでは、古い感情が出てきて、気持ちが不安定になるという人が多いです。コロナが落ち着きつつあるからか、満月後のデトックスなのか。
もう克服したと思っていたビリーフが出てきました。

  • ありのままであってはいけない
  • 人に近づいてはいけない
  • 見えてはいけない
  • 愛着を感じてはいけない

最初に出て来た時より、再登場した時の方がなんだかつらかったです。上のビリーフは、私の生きづらさを象徴する代表的なビリーフで、こんなかわいそうな、生きづらい私…って、哀れすぎて涙が出てきました。
そのそばから出てくる宇宙系遺伝。グレイ!
グレイ、あんまり出てきたことなかったのにな。被害者意識。神経質。ないわけがないのですが。
その日のクライアントセッションで、これはブロッキングを起こしているのではないか?と思うほど、クライアントさんのライトサイド遺伝のレムリアンというのが何度も選ばれました。
自己ヒーリングでは出て来たことがなかったのが、その夜の自己ヒーリングでは、レムリアンが選ばれました。クライアントさんからご紹介いただいたようで嬉しかったです。

次の日もヘビーなエネルギーが上がって来て、それはそれは苦しかったです。途中で自己ヒーリングを止めてベッドで休んだほど。セッションがぐるぐる回り、どこにも行き着かず、筋反射もうまく取れなくなりました。こんなことは初めてでした。
これほど具合が悪くなったのは…10ヶ月前の長野の多次元キネシオロジーの合宿を思い出しました。そして、気づきは意外なところからやって来ました。(続きます)

すべて終わった後で、出てきたカード。メタモルフォーゼ(変容)

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